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| 2025年7月31日 | event‘information |
東京国際空港の「日本を飲もう!日本の酒キャンペーン」に出展します。
試飲販売期間は上記一週間となります。
この期間に国際線を利用される方、ぜひお立ち寄りくださいませ。
今回お持ちする銘柄は、以下の三銘柄。
<1> かぶと釜蒸留原酒 12年古酒 の「緋扇」
原料芋「紅さつま」の特徴を引き出すために、長期熟成させた芋焼酎です。
古式かぶと釜蒸留器からゆっくり滴る芋焼酎をじっくり長期間熟成させ、飲みやすい25度に仕上げました。
紅さつまの甘みとコク、原酒を10年以上寝かせた口あたりまろやかな、余韻長くやさしく続く甘い香りをお楽しみいただけます。
<2> 麦焼酎の樽貯蔵酒「樫」
常圧蒸留による麦焼酎をホワイトオーク樽、コニャック樽、シェリー樽に入れてじっくり熟成させて貯蔵。
3種の樽をブレンドした琥珀色の麦焼酎です。度数は35度。
米麹の甘みと麦の香ばしさを味わいながら、3種の樽の香りがバランスよく広がり爽やかな余韻を残します。
made in JAPAN / made in KAGOSHIMA 、日本の蒸留酒をどうぞお楽しみください。
<3> 爽やかな香りの「MOJOKA-本格梅酒」
本格芋焼酎をベースとし、阿久根産の梅の実と黒糖を使用した本格梅酒。甕仕込み、甕熟成。
重厚な芋焼酎の香りを特徴とする蔵 純粋に、爽やかな梅の芳香と風味豊かな地元の黒糖でコクのある甘味を追加。
加水せずアルコール度数を高めに保つことで、濃厚な味わいをそのままにロックやソーダ割り、お湯割りなど自由に愉しめます。
*一般的な梅酒(アルコール度数8~15%)と比べてアルコール度数が高く、23度です。
本格梅酒とは、梅、糖類、酒類のみを原料として、酸味料、着色料、香料を使用していない梅酒です。
東京国際空港を利用される皆様、ぜひお立ち寄りください。

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